ふくおか食べる通信サポーターの黒炭(くろすみ)です。
9月から、サポーターとして活動のお手伝いをしております。
今回で第六弾となります。
活動の中で感じたことを徒然なるままに書いていきます。
どうぞお付き合いください。
11月後半での食べる通信の活動はほとんどなく、希望者のみ送られるセット商品の発送作業がありました。
今回のセット商品は、梨と柿とみかん、レモンの4種類で合計15名の方に発送させていただきました。

私の中では、みかんが特に大好きで小さい頃から正月に欠かせない果物でした。
家族や親戚とこたつを囲んでテレビを見ながらまたは雑談しながら食べていたことを思い出します。
ここからは私事となりますが、これまでの人生で感じたことを書いていきます。
前職はコールセンターで働いており、そこでも感じましたが、世の中は広いということです。
リアルで対面する人のみだけでなくお客さんとして対応していくと様々な性格や価値観の人がいます。

時代に合わせる人・信念を貫く人、人によって対応を変える人・変えない人など二分化するテーマを考えると多く出てきます。まさに多様性だなと思います。

皆さんは「耐性がある」といわれると何を思い浮かべますか?
私は「我慢強い」ことを考えます。
(正直なところ、ゲームの中で有利不利な属性を観ることが先に浮かびましたw)
・人と会う約束をした時、連絡が有れば時間の許す限り待てます。
・前職でクレーム対応をした時も傾聴することで解決に導いたことも幾度かあります。
・部活で失点した時、試合に負けた時の切り替えも早い方でした。
このように箇条書きにすると、メンタル面で考えておりました。中には身体的・科学的に考える人もいると思います。

これからも食べる通信のサポートや仕事をしていく上で様々な人との出会いや発見を楽しみにして今を生きていきます。
第四弾でも話しましたが「もう」1ヶ月です。今年も転職活動も含めて悔いのない一年にするために、接する人と協力しながら、年を越したいと思います。
今回もここまで読んでいただき、ありがとうございました。
黒炭(くろすみ)





